

「明日からお客様に
施術できる美容鍼」
を直接お伝えします
- 整骨院でも無理なく導入できる美容鍼が知りたい
- 明日からすぐ売り上げにつなげたい
- 他の患者様の置鍼中に出来る美容鍼が知りたい
美容鍼導入の壁を感じた過去
私が最初に学んだ美容鍼は、
顔に何十本も鍼を打つものでした。
時間もかかり、鍼のコストも高い
ベッドを長時間占有してしまい、
他の患者様の対応も難しくなる。
そもそも整骨院に来院される方の多くは、
肩こりや腰痛など体の不調が目的
そこから美容メニューを提案しても、
単価を上げにくい現実がありました。
「やっぱり整骨院で美容鍼を
取り入れるのは難しいのかもしれない」
そう感じたのが、私の美容鍼の出発点です
理想と現実
治療の世界に入り20年…
これまで本当にたくさんの患者様に出会い、
痛みが軽くなり喜んでもらえたこと
「先生、ありがとう」
という言葉が嬉しくて、しんどい時も
鍼灸師という仕事が大好きでした。
保険治療を中心とした整骨院で
院長を経験し、結婚・出産を経て、
鍼灸師である夫とともに
念願の自宅で鍼灸整骨院を開業
子育てしながら大好きな仕事を続けられる!
と喜びいっぱいの自宅開業のはずが、
理想と現実は少し違いました。
“孤独と疎外感”
開業してしばらく経った頃、
ふと感じる違和感がありました。
これまで「りえ先生」
という私個人として生きてきたのに
いつのまにか「奥さん先生」と呼ばれ、
“夫の付属”のように
見られることが増えていきました。
子どもを見ながらの仕事は思うように
時間が取れず、患者さんからの
「奥さんも手伝っているの?」
という何気ない一言が、疎外感を強めて
いったのかもしれません。
もちろん
夫婦で協力して働けることはありがたいこと
でも同時に「私自身はどうありたいのか」
「何が出来るのか」
その答えを見失っていく感覚
子どもを見ながら仕事をする日々
思うように時間が取れず、焦りと罪悪感
「母親として」「施術者として」
どちらも完璧にこなしたいと思うほどに
出来ない自分への焦りと絶望
もう鍼灸師をやめようか、
子どもが大きくなるまで仕事はしないでおこうか…
そんな事ばかり考えていました
偶然目にした
「美容鍼」という世界
鍼灸師を辞めようと考えていた時に、
SNSで偶然目にしたのが“美容鍼”でした。
最初は正直、
「自分には関係のない世界だな」と思いました。
美容という言葉に少し距離を感じていたし、
「美容」と「治療」は別のものだと考えていたからです。
でもどこか心の奥で、
「もう一度、自分自身の武器を見つけたい」
という気持ちに背中を押されるように
勇気を出して美容鍼のセミナーに参加。
何十万円もかけて学び、子どもを寝かしつけたあとに夜中まで練習を続ける日々。
しかし当時の美容鍼は1回で何十本も
刺す方法で、時間もかかるうえに、痛みや
内出血が多く練習さえ思うようにできない
「本当にこの方法でいいのだろうか?」
と疑問を感じるようになりました。
それでもどこかで、
「このままでは終わりたくない」
そんな気持ちが消えずにいたのです。
顔に“8〜16本”の鍼。
今の美容鍼との出会い
転機が訪れたのは、
今の美容鍼の技術に出会ったとき
これまでの常識を覆すものでした。
「顔にたった8〜16本の鍼」
最初はもちろん半信半疑でした。
今まで何十本も刺すことがお客様のためと考えていたから
こんなに少ない本数なのに、お客様が反応が激変しました
お客様がまたして欲しいと予約を取って帰られる
お客様がお友達を紹介してくれる
お客様の声が私に「この美容鍼を続けたい」と思わせてくれたのです
この美容鍼と出会ってから、施術をすることがまた楽しくなりました。
あの頃の私と同じように悩む方へ
もしあの頃の私のように
- 自分だけの武器が欲しい
- 整骨院で美容鍼を導入したい
- 明日からすぐに売上につながる施術を取り入れたい
- 過去に美容鍼をやめたけど、もう一度挑戦したい
そんな想いを抱えておられる方にこの美容鍼をお伝えしたいと思っています。
痛くない、怖くない、続けられる。
“患者様にも、施術者にも優しい美容鍼”
明日からからすぐお客様に施術できる美容鍼を
あなたの院へお届けします。

自己紹介
兵庫県明石市出身
中学・高校は吹奏楽部で練習に明け暮れる日々
整骨院の受付のアルバイトをきっかけに
鍼灸師・柔道整復師の免許取得
整骨院で院長を経験
出産をきっかけに鍼灸師の夫と
兵庫県播磨町で「ステラはりきゅう整骨院」を開院
兵庫県加古郡播磨町東本荘1-11-1-1
営業時間 9:00~20:00
【土曜日 17:00まで】
休診日 水・日・祝
